Ittala(イッタラ)のTapio Wirkkala(タピオ・ヴィルカラ)の作品です。フィンランドの氷を優しく淡い冬の光が透きとおる様子、北欧の自然観を最も作品に表現している作家だと思います。花瓶として作られたものですが、花をいけなくてもオブジェとして美しい作品です。
ヒビや欠けもなく非常に良いコンディションです。
1959 H24cm
SKU: 20171017a1 カテゴリー: ALL ITEMS, ガラス食器、グラス, iittala, 北欧の花器, SOLD OUT!, 北欧の食器, 北欧のガラス, Tapio Wirkkala
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デザイナーとブランド紹介