美術館に展示されてきた作品、リサとその家族が長く手元に置いてきた作品、そのどれもが世界に一点だけしか存在しないものです。リサ・ラーソンの、特別な作品だけを集めました。
リサ・ラーソン 一点もの(ユニークピース) 青いドレスの女性(腰掛ける女性像) 高さ 約22cm 1976年
リサ・ラーソン 一点もの(ユニークピース) 座る人(Sittande figur) H 約14cm 1970年代
リサ・ラーソン 一点もの(ユニークピース) ドレスの女性 高さ 約19.5cm 1970年代
リサ・ラーソン 一点もの(ユニークピース) 立つ女性 H29cm 1978年
展示・掲載作品

Unique Piece
ヨハンナの絵より(1962)
母が粘土をこね、父が絵を描き、子どもたちがそのそばで遊び、描き、つくっていたアトリエ。そんな暮らしと創作が重なりあう空間のなかで、娘のヨハンナが描いた一枚の絵を、リサはそっと作品にしました。
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